大病院占拠の警察内通者は誰?裏切り者は相模と志摩である驚きの理由がやばい!

ドラマ

大人気ドラマ「大病院占拠」第5話で警察内部に鬼へ情報提供している内通者がいるかもしれない事実が判明。

警察側の人間しか知らない情報がメールで鬼に報告されており、警察内部に裏切り者がいるようです。

毎回新しい事実が発覚し、ハラハラドキドキ目が離せないドラマです。

管理人も毎回リアタイで楽しみにしている番組です。

今回は第6話を前に警察内部の内通者が誰なのか考察してみたいと思います。

この記事からわかること

大病院占拠の警察内通者は誰?

相模と志摩が内通者である決定的な理由

大病院占拠の警察内通者は誰?

大病院占拠もいよいよ中盤を迎え、新たな展開を迎えています。

病院に立て籠もっている鬼10人たちに病院の外から手助けしている人物がいることが第5話で明らかになりました。

しかもその人物は警察内部にいると噂されています。

その理由は警察内部の人間しか知らない情報がメールで鬼に届いていたからです。

1つ目は

看護師は警察官。盗聴器はもう一つ

2つめは

武蔵、娘を無事保護

です。

番組公式Twitterにも警察内部に内通者がいるのか?と記載がありました。

警察内部に内通者がいるのは確実と思われます。

また、このドラマの目的は鬼のターゲットである人物の不正を暴き、公開処刑することです。

第5話のターゲットは播磨院長です!

最終的な鬼の目的は

播磨院長が過去に犯したホテル「OSHIMA」でのやばい罪を公開すること

そのためには武蔵刑事をホテルまで誘導することが絶対条件になってきます!

その誘導を実際に行っっていた人物が警察内部に2人いると思われます。

それでは具体的その2人について説明していきましょう!!

まずその2人とはだれか????

情報管理官の志摩蓮司(ぐんぴぃ)

相模俊介(白洲迅)

です!!!

志摩蓮司(ぐんぴぃ)と相模俊介(白洲迅)

志摩蓮司
相模俊介

志摩はパソコンの前に常にいる情報分析官です。

情報分析の合間を縫って、鬼へメールを送ることは可能な立場です。

また注目していただきたいのが第5話で武蔵(櫻井翔)の娘のえみりが誘拐された時に居場所を突き止める時の志摩の分析の仕方が怪しさを感じます。

もう一度ドラマを見直すと一度決まりかけた解析結果をまるで鬼たちの都合のよい方向へ新たに覆すことが多かったのです。

防犯カメラの音からもノイズを除去するタイミングが良すぎる

解析がやたら早すぎてまるで結果を知っており、武蔵刑事を鬼たちが行かせたい場所へ誘導しているようにも見える

にこ
にこ

たしかにドラマを視聴していた時、「志摩いいタイミングで情報見つけてくるすごいー」って思いながら見てたような・・・・。完全に誘導されてる・・・。

特に二人が怪しいと思う場面はここです!!

武蔵刑事と相模がえみりちゃんの居場所を探している際に

相模がえみりちゃんを映す防犯カメラがフリーズしていることに気づく

それを聞いた情報管理官の志摩が

「電波状況が悪いみたいです。ちょっと調べてみます」

と回答します。その後

フリーズする直前に駐車場の券売機の音声が入っていたことを和泉管理官に知らせた

そうするとまるで連携プレーのように相模がこのように発言します。

「電波状況が悪いことを考えると地下中かもしれません」

と回答します。

その結果、和泉管理官は半径1メートル以内の地下駐車場を調べるよう指示を出します。

そうすると更にまた連携プレーかのように志摩が

はないちもんめの信号機の音声が解析されたことを和泉管理官に伝えた

この花いちもんめが使用されている信号機が特定され、

ようやくホテル「OSHIMA」の地下駐車場だと判明します。

一連の流れから、いっけん自然に気づいたかのようなフリをしているが

実際は鮮やかな2人の連携プレーでホテル「OSHIMA」へ誘導していた

のではないでしょうか?

そのため、青鬼へメールで警察内部の情報を伝えていたのもパソコンが使える志摩だと推測できます。

また、あと2つ相模が怪しいと思う理由があります。

まず、1つ目が

紫鬼に殴られたあと生きており、なぜか見つけにくい場所に倒れていた

相模はえみりちゃんを保護しにいった際、むらさき鬼に殴られ倒れました。

血を流していたにも関わらず、なぜか違う場所で倒れていましたしかもひと目につかない場所です。

にこ
にこ

まるで武蔵刑事に見つけてほしかったみたい

にこ
にこ

ミステリーではあるあるの自分が犯人だと思われないために自分が負傷して、疑いの目を背けようとしてる意味もあったのかな?

2つ目にホテル「OSHIMA」に設置された巨大スクリーンの存在を武蔵刑事に伝えたのが相模でした。

まるでスクリーンが設置されているのを知っていたみたい

しかもスクリーンに写し出されている場所を武蔵刑事に誘導したのも相模でした。

そして、タイミングよく武蔵刑事が場所を発見したところで青鬼から次の司令の連絡が入ります。

まるで相模が武蔵刑事を指定の場所へ誘導できたことを青鬼へ伝えているかのように感じた

以上から

志摩と相模の見事な連携プレーによりホテル「OSHIMA」にまんまと誘導され、見事に鬼の第5話での目的が達成

されました。

確かにあの短時間でホテルまで辿りつくのは情報が少なすぎて普通なら辿りつけなさそうですよね。

今回の考察を頭にいれながら、ドラマを見直すと志摩と相模が警察内部の内通者だと思えてくるかもしれませんね。

まとめ

大病院占拠の警察内通者は誰?裏切り者は相模と志摩である驚きの理由についてご紹介しました。

志摩と相模は怪しさ満点ですね。

新たな事実が判明し、これからどうなっていくのかめちゃくちゃ気になります!

この記事はあくまで考察で絶対ではございませんのでご了承願います。

最後までお読みいただきありがとうございます!

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